<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>カナダ留学｜ラストリゾート・カナダ体験談＆現地最新情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://canada-style.com/atom.xml" />
    <id>tag:,2009-06-01:/9</id>
    <updated>2012-01-13T06:55:27Z</updated>
    <subtitle>カナダ留学ならラストリゾートにお任せ！バンクーバー＆トロントオフィスから毎日新鮮なカナダ最新情報をはじめ、ワーキングホリデー、ホームステイなどの体験談をお届けしています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>なぜ海外に来たのか、ゴールを見失わず、自分だけの海外生活を！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2012/01/post-369.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2012://9.3717</id>

    <published>2012-01-13T06:54:32Z</published>
    <updated>2012-01-13T06:55:27Z</updated>

    <summary>なぜ海外に来たのか、ゴールを見失わず、自分だけの海外生活を！ Tomomi Sakuraba 2011/03/27入国　横浜支店 サクラバ　トモミ　様　２２歳 トロント国際映画祭のボランティア、インターンシップ、 カフェでのアルバイト、ラストリゾートクリスマス会の有志ダンサーなど トロント滞在中には...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF0E82"
      size="4"><strong>なぜ海外に来たのか、ゴールを見失わず、自分だけの海外生活を！<br />
<br />
<br />
<img title="図1"
     height="222"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20120113T155426083.jpg"
     width="192" /><br /></strong></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#009300">Tomomi
Sakuraba<br />
2011/03/27入国　横浜支店<br />
サクラバ　トモミ　様　２２歳</font></strong><br />
<br />
<strong>トロント国際映画祭のボランティア、インターンシップ、<br />
カフェでのアルバイト、ラストリゾートクリスマス会の有志ダンサーなど<br />
トロント滞在中には様々な活動を精力的に取り組まれていました。<br />
<br />
<br />
=======================================================================<br />
</strong></font><font color="#0000FF"
      size="2"><strong>帰国を１月に控え、インターンやカフェでの仕事など、
      様々なことに取り組んできたトモミさんに、<br />
トロントでの経験、生活をインタビューさせて頂きました！<br />
<font color=
"#000000">=======================================================================</font><br />
</strong></font><font size="2"><strong><br />
<font color="#009300">Ｑ．出発前の英語力と勉強方について教えてください。
</font></strong><br />
出発前の英語力はTOEIC800点。日本では3ヶ月ほど語学学校に通い、<br />
その後はネイティブとのカフェレッスンなどで英語力を磨きました。<br />
<br /></font><font size="2"><font color="#009300"><strong>Ｑ．
今の英語力はどうですか？どの様な努力をされましたか？</strong><br /></font>日常会話は問題がなく、たまに経済、
政治については話すことも出来ますが、ニュースが<br />
難しく感じることもあります。『渡航して2ヶ月は日本語を話さない!!』と決めてそれを貫き通しました！<br />
久しぶりに家族と話したときは日本語がたどたどしかったのを覚えています。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
なぜ海外に渡航しようと思ったのですか？</font></strong><br />
以前から留学したいという希望はありましたが、周りに流されて大学3年で就職活動を開始しました。<br />
内定も数社から貰いましたが、全て英語を使う業種を避けて応募した会社からのものでした。<br />
英語力を伸ばしたいと強く思い、内定を断りカナダへの渡航を決定。<br />
それでも家族からはトモミらしいと励まされました。<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 254px; HEIGHT: 179px"
     height="319"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20120113T155426942.jpg"
     width="480" />　<img title="図4"
     style="WIDTH: 247px; HEIGHT: 180px"
     height="351"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20120113T155428005.jpg"
     width="467" />&nbsp;<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
驚きの現地習慣や、日本の生活とのギャップを感じたことはありましたか？</font></strong><br />
時間にルーズなこと。天気が変わりやすいこと、道端でも知らない人とよく喋ることに驚きました。<br />
自分からも素敵なピアスをしている人に、どこで購入したか聞いてみたこともあります。<br />
また、あるとき 駅の階段を上っていたら、男性が女性をお姫さま抱っこして階段の上に<br />
連れて行っていたので（その方は車椅子が必要な方でした）、 びっくりしていて見ていたら、<br />
その女性が他人行儀に男性に御礼を言っていました。<br />
男性が好意で車椅子の女性を階段の上まで運んであげていたのです。<br />
その状況を把握したときには、その人の優しさに感動しました。<br />
<br /></font><font size="2"><font color="#009300"><strong>Ｑ．
落ち込んだことや、海外生活を通して大変だったことはありますか？</strong><br /></font>英語が通じないことに、
落ち込みました。それでも、あきらめずに違う言い方で表現したりすることで<br />
意思疎通を図れる様に工夫しました。アジア人というだけで馬鹿にされたりすると落ち込むというよりも<br />
憤りを感じることもありますが、これも経験だと思いました。落ちこんでも寝たら治る性格なので<br />
いやなことが合ってもあまり気にしないようにしています。<br />
<br /></font><font size="2"><font color="#009300"><strong>Ｑ．
語学学校について教えてください。</strong><br /></font>
ＬＳＣで2ヶ月ESLと午後は選択式でライティングを選択しました。<br />
その後の1ヶ月間ビジネス英語コースを受講しました。この学校を選んだのは、<br />
日本人が少なかったためです。全校生徒のうち韓国人は4割ほど、そして、スイス、フランス、<br />
スペイン、イタリアなどのヨーロッパからの学生とメキシコ、ブラジルからの生徒がいました。<br />
学校は、4階建ての建物で電子レンジ、カフェもあり設備は充実していたと思います。<br />
宿題がもう少し多いと良かったかなという印象もありますが、先生に恵まれてしっかり<br />
勉強することができました。<br />
<br />
<img title="図5"
     style="WIDTH: 252px; HEIGHT: 185px"
     height="300"
     alt="図5"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20120113T155428974.jpg"
     width="400" />　<img title="図6"
     style="WIDTH: 246px; HEIGHT: 185px"
     height="267"
     alt="図6"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20120113T155429802.jpg"
     width="388" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
インターンシップについて詳しく聞かせてください。</font></strong><br />
語学学校で1ヶ月のビジネスクラスを受講した後、トロントの観光地の1つであるカサロマにて<br />
ツアーガイドのインターンを行いました。ビジネスクラスではインターンの準備として電話の<br />
取り方などを学びました。インターンシップは月〜木曜日の10時から17時で、案内ガイドの<br />
機械の使用方法や言語設定、場所案内を行いました。世界中から訪れている人たちをサポートできた<br />
のが嬉しかったです。もちろん、日本から来られていた観光者には日本語で対応させていただきました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
海外生活を通して一番心に残ったことや自分自身の成長につながったことはなんですか？</font></strong><br />
仕事をもう少し早く始めて、語学力を伸ばしたかったが、アルバイトを通して責任感を学びました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
アルバイトついて詳しく聞かせてください。</font></strong><br />
Resumeをお店に直接配っている最中に休憩したカフェで、店員さんと話しているときに、<br />
そのカフェで人を募集していることを知りその場でResumeを渡しました。<br />
カフェの仕事ではマネーカードを売らなければシフト時間を増やしてくれない、<br />
基本1人のシフトなど、大変なことはありましたが、そのカードを1回のシフトで10枚売ることが<br />
できたときもありました。また、一人シフトなので体力的に大変な面もありましたが、<br />
色々なお客さまと英語で話が出来たので楽しみややりがいがありました。<br />
また、サンタパレートの時には、その日は寒く、お店からパレードの場所が近かったこともあり<br />
お店にお客さんが殺到し、一人でホットチョコを50杯売ったこともありました！<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
ボランティアについて聞かせてください。</font></strong><br />
トロント国際映画祭（TIFF)のボランティアをしました。仕事は、チケットのチェック、<br />
列を作ったり道案内などです。11日間の期間中9日間ボランティアをしました。<br />
ボランティアは年齢層が様々でしたので、色々なコネクションを作ることができました。<br />
また、マドンナなどの有名人を20名以上見られたのには感動しました。<br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#009300">Ｑ．
これから海外へ飛び立とうとしている方へのメッセージをお願いします！</font></strong><br />
自分がなぜ海外に来たのか、ゴールを見失わず、自分だけの海外生活を作って下さい。<br /></font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アットホームな語学学校SECで安心して英語漬け生活！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2012/01/sec.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2012://9.3716</id>

    <published>2012-01-13T06:35:57Z</published>
    <updated>2012-01-13T06:36:45Z</updated>

    <summary>アットホームな語学学校SECで安心して英語漬け生活！ 2011年5月15日入国の飛田和海（トビタカズミさん）に、 通学した学校、Study English Canada （SEC）の体験談をお話しいただきました。 カナダに来た初めの頃、私は全くと言っていい程に英語が話せませんでした。 話せる事といえ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#FF0000"
      size="4">アットホームな語学学校SECで安心して英語漬け生活！<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 256px; HEIGHT: 191px"
     height="312"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20120113T153556370.jpg"
     width="416" /><br />
<br /></font></strong><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">2011年5月15日入国の飛田和海（トビタカズミさん）に、<br />
通学した学校、Study English Canada （SEC）の体験談をお話しいただきました。
<br /></font><br />
<br /></strong></font> <font size="2">カナダに来た初めの頃、
私は全くと言っていい程に英語が話せませんでした。<br />
話せる事といえばYes、No､Thank you、くらいのもので、英語を聞き取る事も<br />
ほとんど出来ませんでした。ＳＥＣではレベル３、簡単に言えば一番下のクラスから<br />
始まりました。話せない、聞き取れない、という状態なので当然ですね。<br />
それに加えて、英語の勉強なんてもう十年以上した事がなかったので<br />
簡単な単語すら「あれ、なんだっけ？」という始末。もう笑うしかありませんでした。<br />
文法や単語の説明を聞いてもその説明の中に知らない単語が出てきて更に混乱。<br />
他の生徒は理解出来ているのに自分だけ理解出来ていないという状況が多々ありました。<br />
しかし、他の人がどう感じるかは分かりませんが、そんな状況が面白かったです。<br />
自分の知らない事を学ぶのはとってとても面白く、刺激的な事だからです。<br />
<br />
その後、四苦八苦しながらも順調にレベルは上がっていきました。<br />
レベルが上がるにつれて周りにヨーロッパや南米の人の数が増えていき、<br />
学校以外でも英語で話す機会が劇的に増えました。それは楽しくもあり、<br />
自分はまだまだだなと再確認させられる状況でもありました。<br />
<br />
何故ヨーロッパや南米の人達はあんなにスラスラと喋れるのか、同じレベルのクラスでは<br />
ありましたが明らかに自分とは違いました。しかし、彼らの英語を聞き取れるようになると、<br />
結構間違えている事がありました。何が言いたいかと言うと、間違いを恐れずにベラベラ<br />
喋りましょう、間違えた時は先生達が指摘してくれるので、どんどん間違えましょう、<br />
ということです。最終的に私はＳＥＣのビジネスコース、ビジネスプロトコルに進みました。<br />
ＥＳＬではないので文法がどうのこうの、という事はしないクラスで私にとってはチャレンジでした。<br />
しかし自分の目標の一つがインターンシップだったので、とても為になるコースでした。<br />
<br />
今から考えると良くビジネスコースが取れたなと思います。英語力ほぼゼロでしたからね。<br />
要因の一つは英語を勉強するという事が楽しく出来た為だと思います。私は基本的に勉強が嫌いです。<br />
ですから‘楽しく’という要素は非常に大切だったと思います。これにはＳＥＣの先生方やスタッフ<br />
そして友達に感謝しています。私がＳＥＣに来て一番良いと感じたのは‘人’です。<br />
何に重点を置いていたかというと、私は人でＳＥＣを選びました。一番初めに対応してくれた<br />
トッド（校長先生）とトーマス（受付）が気に入ったのでＳＥＣを選びました。私にとってそれは<br />
とても重要な事です。私にとってＳＥＣは最高の学校です。英語力ゼロだった私がビジネスコースを<br />
取れるまでになったのは、先生方やスタッフ、友達のおかげだと思っています。<br />
<br />
もちろん大変な事もありましたが、それも良い経験ですね。まだまだ勉強しなくてはならない<br />
身ではありますが、ＳＥＣでの学校生活でかなり成長出来たと思っています。<br />
ＳＥＣの全ての人に感謝しています。<br />
<br />
<strong><font color=
"#009300">-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-</font></strong><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300"
      size="3">SECってどんな学校？</font></strong><br />
■「学校はひとつの大きな家族！」と、スタッフ、先生、学生の距離がとても近い学校。<br />
&nbsp;　</font><font size="2">アットホームで安心！<br />
■専門コースへの変更がフレキシブル。コース選択肢も豊富。<br />
■最近人気のケンブリッジ対策コースもBEC、FEC、CAEの3つのレベルコースが有る。<br />
　 一番人気はBEC！！合格率も常に80%以上と実績あり。<br />
■先生、スタッフの対応がよく、快適な環境で学習できると好評。<br />
■ヨーロッパからの学生も多く、国籍比率のバランスがよい。<br />
<br />
<strong><font color=
"#009300">-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-</font></strong></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>環境を変え、自分も変わるワーキングホリデー！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/12/post-371.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3709</id>

    <published>2011-12-13T07:14:43Z</published>
    <updated>2011-12-13T07:14:43Z</updated>

    <summary>環境を変え、自分も変わるワーキングホリデー！ 2011年10月23日入国　 佐藤　誓也さんにインタビュー！ Q.ワーキングホリデーに来たきっかけは何ですか。 A.地元で外国人の人口が増えてきたのもあって、 将来必ず英語は必要になると思いました。求められた時に出せる人間になりたいので、 英語の勉強のた...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF6820"
      size="4"><strong><font color="#FF0000">環境を変え、
      自分も変わるワーキングホリデー！</font><br />
<br />
<img title="図1"
     height="185"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T161438197.jpg"
     width="140" />&nbsp;<br /></strong></font><font size=
     "2"><strong><br />
2011年10月23日入国　<br />
佐藤　誓也さんにインタビュー！</strong></font></p>
<p><font size="2"><img title="図2"
     height="139"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T161438900.jpg"
     width="183" /></font></p>
<p><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">Q.ワーキングホリデーに来たきっかけは何ですか。</font></strong><br />
A.地元で外国人の人口が増えてきたのもあって、<br />
将来必ず英語は必要になると思いました。求められた時に出せる人間になりたいので、<br />
英語の勉強のためにワーホリをしようと決意しました。カナダを選んだ理由は、<br />
北海道と緯度が同じで、環境が北海道と似ていると聞いたこと、<br />
又バンクーバーには語学学校が多いというのが決めてとなりました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">Q.バンクーバーの印象を教えて下さい。</font><br /></strong></font>
<font size="2">A. カナダのイメージはイギリスの影響をうけ、なんとなくですが、
<br /></font><font size="2">もっと高貴な感じで白人さんが多いイメージだったので、<br />
来てみて自分が描いていたものとは全然違っていて唖然…。<br />
かけ離れていて ショックでした。色々な人種の人々がいて、<br />
アジア人の多さにもびっくりしましたが、同時に自分みたいな人も<br />
いっぱいいるんだと思って、ほっとした部分もありました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">Q.自由時間の過ごし方を教えて下さい。</font></strong><br />
A.街を知るためには、歩くか自転車で動くのが一番だと思ったので、<br />
入国後すぐに自転車を購入しました。毎日の通学はもちろんですが、<br />
週末もサイクリングをして街をブラブラしています。<br />
バンクーバーは山・川・海と都会が調和していて、本当に綺麗で最高です。<br />
スタンレーパークの周りにあるシーウォールは、やっぱりスゴイですね。<br />
山も海も一望できて、自転車で走ると本当に気持ちが良くて、自然を体感できます。<br />
<br />
<img title="図3"
     height="131"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T161439572.jpg"
     width="174" />　<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">◎やりたいことリスト◎</font><br /></strong></font><font size=
"2"><strong>１． カナダ人のルームメイトを見つける<br />
２． Language Exchangeをして日本文化を紹介<br />
３． とにかく英語環境で生活する<br />
４． カナディアンロッキーへ旅行する<br />
５． 現地で友達を作って、コミュニティをつくる<br />
６． タバコをやめて、健康体になる<br />
７． 運動をして、身も心も引き引き締める</strong><br />
<br />
<img title="図4"
     height="167"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T161440259.jpg"
     width="168" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">Q.これからワーホリを考えていらっしゃる方への一言。</font><br /></strong></font>
<font size="2">A. １円でも多くお金を持ってきて、一つでも多く英単語を覚えて来て下さい。<br />
また情報は命なので、前もって調べておくのも必ず役に立ちます。<br />
結局は何でも自分次第なので、状況や他の人へ過度に期待しすぎないことですね。</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>クリスマス特集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/12/post-370.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3705</id>

    <published>2011-12-13T06:12:56Z</published>
    <updated>2011-12-13T06:12:56Z</updated>

    <summary>クリスマス特集 〜　カナディアンのクリスマスの過ごし方　〜 基本的には家族で過ごします。日本で言うお正月のような感覚です！ クリスマスの定番料理といえばターキー（七面鳥）。他には、マッシュポテトや 野菜のスープ、サラダなどが並びます。また、クリスマスツリーの下に プレゼントを並べておき、２５日の朝に...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="現地情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font size="2"><strong><font color="#009300"
      size="4">ク<font color="#FF0000">リ</font>ス<font color=
      "#FF0000">マ</font>ス<font color="#FF0000">特</font>集<br />
<br /></font></strong><img title="図1"
     style="WIDTH: 179px; HEIGHT: 216px"
     height="360"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151247701.jpg"
     width="270" /><br />
<br />
<strong><font color="#0000FF"
      size="3">〜　カナディアンのクリスマスの過ごし方　〜<br /></font></strong><br />
基本的には家族で過ごします。日本で言うお正月のような感覚です！<br />
クリスマスの定番料理といえばターキー（七面鳥）。他には、マッシュポテトや<br />
野菜のスープ、サラダなどが並びます。また、クリスマスツリーの下に<br />
プレゼントを並べておき、２５日の朝にプレゼントを開けるのが一般的。<br />
プレゼントは、日本のように一人に一つではなく、一人が家族全員に手渡します。<br />
プレゼントの中身も、それほど豪華なものではなく、役に立つ日用品や文具などが多くなっています。<br /></font>
<font size="2"><strong><font color="#0000FF"><br />
<font size="3">〜　大バーゲン！Boxing
Day　〜<br /></font></font></strong><br />
12月26日はボクシングデーです！<br />
この日を皮切りにほとんどのお店が大幅値下げの大バーゲンを行います。<br />
お店によっては、営業時間が変わりますので、要チェック！！<br />
名前の由来は、教会が貧しい人たちのために寄付を募った<br />
クリスマスプレゼントの箱(box)を開ける日だったことから来ているそうです。<br />
<br /></font><font color="#0000FF"
      size="2"><strong><font size=
      "3">〜　ショッピングモールの営業時間　〜</font><br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">イートンセンター</font><br /></strong>12/24 ：8:30am ?
6pm　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
12/25 ：お休み<br />
12/26 ：7am - 10pm<br />
12/27 -12/30： 9:30am - 9:30pm<br />
12/31 ：9:30am ? 6pm<br />
1/1：12pm ? 5pm<br />
<br /></font><font color="#009300"
      size="2">H&amp;M、アバクロ、ROOTS、NIKE、TNA、ZARA、SONY、<br />
Apple Store、Victoria's Secretなどが入っています</font></p>
<p><font size="2"><font color="#FF6820"><strong>Yorkdale
Mall</strong></font><br />
12/24 ：8:30am-6pm<br />
12/25 ：お休み<br />
12/26 ：8am-8pm<br />
12/27-12/30 ：9:30am-9:30pm<br />
12/31 ：9:30am-6pm<br />
1/1 ：お休み<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF"><font size=
"3">〜　オフィス近辺のイルミネーション　〜</font><br /></font></strong><br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 114px; HEIGHT: 156px"
     height="275"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151249654.jpg"
     width="207" /><br />
<br />
<strong><font color="#009300">★CNタワー</font></strong><br />
クリスマスカラー！<br />
<br />
&nbsp;<img title="図3"
     style="WIDTH: 171px; HEIGHT: 229px"
     height="360"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151250216.jpg"
     width="209" /><br />
<br /></font><font size="2"><font color=
"#FF0000"><strong>★トロントオフィスのビルの1階<br />
<br />
<img title="図4"
     style="WIDTH: 153px; HEIGHT: 210px"
     height="360"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151250763.jpg"
     width="270" /><br />
<br /></strong></font></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">★シティホール（市庁舎）前のツリー</font></strong><br />
トロントオフィスから徒歩3分の場所にあります<br />
<br />
<img title="図5"
     style="WIDTH: 246px; HEIGHT: 178px"
     height="274"
     alt="図5"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151251388.jpg"
     width="366" /><br />
<br /></font><font size="2">市庁舎前にはスケートリンクがあります！<br />
<br />
<img title="図6"
     style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 224px"
     height="360"
     alt="図6"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151251919.jpg"
     width="269" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF0000">★イートンセンター</font></strong><br />
トロントオフィスが入っているビルに繋がるショッピングモール<br />
<br />
<img title="図8"
     style="WIDTH: 266px; HEIGHT: 189px"
     height="266"
     alt="図8"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151252404.jpg"
     width="354" /><br />
<br /></font><font size="2">ツリーにはスワロフスキーのオーナメントがついていて、
とてもキレイです<br />
<br />
<img title="図7"
     style="WIDTH: 268px; HEIGHT: 197px"
     height="266"
     alt="図7"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111213T151252904.jpg"
     width="354" /><br />
<br /></font><font size="2">巨大トナカイ、出現 ！<br />
&nbsp;<br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#0000FF"
      size="3">〜　クリスマスのお買い物　〜</font></strong><br />
<br />
<strong><font color="#FF6820">★本物のツリーを購入</font></strong><br />
カナダでは、本物のモミの木をクリスマスツリーに使用する人が沢山います。<br />
家族でツリー農場に赴いて、木を選びます。木の匂いがお部屋に広がり、<br />
忘れがたい思い出に。一生に一度、本物のもみの木を飾ってみるのもいいかもしれません。<br />
<br />
ツリー農場の詳細はこちら↓<br /></font><a href=
"http://www.hortontreefarms.com/christmas_trees.php"><font size=
"2">http://www.hortontreefarms.com/christmas_trees.php</font></a></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#FF6820">★クリスマスケーキ　La
Bamboche</font></strong><br />
東京で修行をつんだカナダ人パティシエによるケーキショップ。<br />
ブランチもやっています。詳細はこちら↓<br />
<br />
住所: 4 Manor Rd. E.<br />
Tel: 416-481-6735<br /></font><a href=
"http://www.labamboche.ca"><font size=
"2">www.labamboche.ca</font></a><br />
<br />
<font size="2"><strong><font color="#FF6820">★クリスマスマーケット<br />
【Lowe’s Toronto Christmas Market】</font></strong><br />
赤いレンガ造りの建物が並ぶお洒落な地区で、クリスマスマーケットが開催されています！<br />
13メートルの巨大なクリスマスツリーにライトが飾られ、クリスマスグッズを始め、<br />
多くの出店が並びます。ビアガーデンやコンサートも行われ、夜はロマンチックな<br />
ライトに彩られます。<br />
<br />
<strong>■日程：</strong>2011年12月2日（金）〜18日（日）&nbsp;<br />
　　　　月〜金　12：00〜21：00　土日10：00〜21：00<br />
<strong>■場所：</strong>The Distillery District, 55 Mill Street,
Toronto<br />
<strong>■費用：</strong>無料<br /></font><font size="2"><br />
詳細はこちら↓<br /></font><a href=
"http://www.torontochristmasmarket.com"><font size=
"2">www.torontochristmasmarket.com</font></a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>2011年IELTS特集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/11/2011ielts.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3698</id>

    <published>2011-11-15T02:30:00Z</published>
    <updated>2011-11-15T02:30:51Z</updated>

    <summary>〜IELTS特集〜 IELTSは最近、TOEICに次ぎ、人気のテスト対策コースです。 人気の理由は、英語の「読む」・「書く」・「聴く」・「話す」・「文法」をしっかり学ぶ事ができ 現在の英語力を偏らず把握する事ができます。IELTSのスコアは世界各国で英語能力を 判断する基準として適用され、日本英語検...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="現地情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font size="2"><strong><font size="4"><font color=
"#0000FF">〜IELTS特集〜</font><br /></font></strong><br />
IELTSは最近、TOEICに次ぎ、人気のテスト対策コースです。<br />
人気の理由は、英語の「読む」・「書く」・「聴く」・「話す」・「文法」をしっかり学ぶ事ができ<br />
現在の英語力を偏らず把握する事ができます。IELTSのスコアは世界各国で英語能力を<br />
判断する基準として適用され、日本英語検定が日本におけるIELTSとの共同運営を<br />
始めたので、認知度も上がってきています。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#FF5757"
      size="3">≪IELTSテストの仕組み≫</font><br />
<br /></strong>IELTSテストは<strong>ジェネラル（General）テ</strong>ストと、
<strong>アカデミック（Academic）テスト</strong>があり、<br />
<u>受験者がIELTSのテストスコアを何に使うのかによって</u>、受験するテストタイプを<br />
選択して頂きます。一般的にジェネラルテストに比べ、アカデミックテストは難しくなります。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">●ジェネラル
（General） テスト　</font></strong><br />
一般的に英語圏の国で永住権申請のため、<br />
英語能力の証明として、受験される方のためのテスト<br />
<strong><font color="#FF0000">●アカデミック（Academic）
テスト</font></strong><br />
一般的に第二言語が英語で、英語圏で進学を<br />
考えている方のための英語能力証明テスト<br />
<br />
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br />
</font><font size="2"><strong><font color="#FF6820">1.　リスニング（30分）
</font></strong><br />
選択問題や、穴埋め問題等が出題されます。<br />
設問を素早く読んで理解する力や内容を集中して聞き取る力が重要となります。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">2.　ジェネラルリーディング＆ライティング（各60分ずつ）</font></strong><br />
一般英語。日常の暮らしを想定した問題が多く出題されます。<br />
時事問題が出されることもありますので、日々新聞を読んでおくといざという時の力になります。<br />
<br /></font><font size="2"><strong>または<br />
<br /></strong></font><font size="2"><font color=
"#FF6820"><strong>2.　アカデミックリーディング＆ライティング（各60分ずつ）
</strong><br /></font> 学術英語。一般教養が多く出題されます。<br />
また、ライティングでは、大学の論文などを想定した問題が出されます。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">3.　スピーキング（11分〜14分）</font></strong><br />
3つのセクションに分かれておりマン・ツー・マンのインタビュー形式で行われます。<br />
試験管より、趣味、文化、家族についてなど、様々な分野の質問が投げかけられます。<br />
<br />
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">◆IELTSコースのある学校</font></strong><br />
<strong>【International Language Academy of Canada】</strong><br />
<img title="図1"
     height="99"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112948447.jpg"
     width="154" /><br />
<br />
<strong>【Study English in Canada】<br />
<img title="図2"
     height="76"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112949241.jpg"
     width="108" />&nbsp;<br />
<br />
【Global Village English Center】<br />
<img title="図3"
     height="68"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112949740.jpg"
     width="195" /><br />
&nbsp;<br />
【Cornerstone Academic College】<br />
<img title="図4"
     height="128"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112950223.jpg"
     width="142" />&nbsp;<br />
<br />
【Embassy 】<br />
<img title="図6"
     height="39"
     alt="図6"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112950707.jpg"
     width="172" /><br />
<br />
【King George Internation al College】<br />
<img title="図7"
     height="127"
     alt="図7"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112951174.jpg"
     width="144" />&nbsp;<br />
<br />
【Language Studies Canada】<br />
<img title="図5"
     height="106"
     alt="図5"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112951642.jpg"
     width="88" />&nbsp;<br />
<br />
【English School of Canad a】<br />
<img title="図8"
     height="105"
     alt="図8"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112952125.jpg"
     width="201" /><br />
<br />
【Upper Madison College】<br />
<img title="図10"
     height="107"
     alt="図10"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T112952592.jpg"
     width="101" /></strong></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分の経験・仕事を活かす！ワーホリでインターンシップ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/11/post-368.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3695</id>

    <published>2011-11-15T01:44:39Z</published>
    <updated>2011-11-15T01:47:47Z</updated>

    <summary>「今まで経験したことのない事に挑戦したかった」 トロントからバンクーバーへ移動された武居裕介さんにワーキングホリデーの1年間 についてお話を伺うことが出来ましたので、今回皆様にもご紹介いたします！ ワーキングホリデー　武居裕介さん 新宿本店　担当 ・伊藤 ≪ 武居さんの1年間 ≫ ●9月〜11月下旬...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#0000FF"
      size="4"><strong>「今まで経験したことのない事に挑戦したかった」<br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">トロントからバンクーバーへ移動された武居裕介さんにワーキングホリデーの1年間<br />
についてお話を伺うことが出来ましたので、今回皆様にもご紹介いたします！</font><br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 271px; HEIGHT: 194px"
     height="301"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T104434609.jpg"
     width="401" /><br />
<br /></strong></font><font size=
"2"><strong>ワーキングホリデー　武居裕介さん<br />
新宿本店　担当 ・伊藤</strong></font></p>
<p><font color="#FF0000"><strong>≪ 武居さんの1年間 ≫</strong></font></p>
<p><font size="2"><strong>●9月〜11月下旬</strong><br />
2010年9月入国　トロントILAC　ESLに2ヵ月半通う<br />
<br /></font><font size="2"><strong>●12月</strong><br />
12月8日よりバンクーバーに移動　ILAC　ESLに半月通う<br /></font><font size=
"2"><strong><br />
●１月〜3月下旬<br /></strong>1月から3月下旬までインターンシップの専門学校に3ヶ月間通う<br /></font><font size="2"><strong><br />
●4月〜9月初旬</strong><br />
自分でインターンシップ先を探した。応募した会社はなんと5、60社！<br />
続けてインターンシップを経験<br /></font><font size="2"><strong><br />
●9月中旬</strong><br />
アメリカへ旅行し、韓国で友人と再会し、その後帰国<br />
<br />
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-<br />
<br />
<img title="図5"
     style="WIDTH: 178px; HEIGHT: 192px"
     height="217"
     alt="図5"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T104435703.jpg"
     width="204" />　<img title="図4"
     style="WIDTH: 273px; HEIGHT: 192px"
     height="240"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T104436438.jpg"
     width="320" />&nbsp;　<br /></font><font size=
     "2"><strong><font color="#FF6820"><br />
１．ご入国から最初のインターンシップ先が決まるまで</font></strong><br />
入国第1週目でバンクーバーにあるインターンシップ専門学校 Gastown Business College 
（以下GBC)<br />
のインタビューテストに見事合格。航空券を手配し、バンクーバー行きを決定されました。<br />
トロント滞在中はトロントで出来ることをと、ILACに2ヶ月半通われ、その間にナイアガラの滝や国立公園<br />
であるアルゴンキンパークへも旅行に行かれた裕介さん。バンクーバーの家探しもトロントに居る間に<br />
Webを利用して探し出し、バンクーバー到着後は、半月だけ再びILACに通い、1月からはGBCでの<br />
学校生活をスタートされました。その後、インターンシップ先も中国系トレーディング会社の<br />
プロダクトマーケティング職に決まり、その会社では日本のプロダクトを扱っているカナダでの卸売業者を<br />
リストアップし、コンタクトをとり、中国に日本のプロダクトを輸出するビジネスの交渉をするお仕事をされて<br />
いらっしゃったそうです。実際にこのトレーディング会社が様々な日本のプロダクトを買い入れる約束を<br />
結ぶことができ、実績も残していらっしゃいます。この会社が決まる前に、自分でテレアポにて獲得した<br />
面接に行かれた会社で合格を貰っていたとのことでしたが、その会社よりも学校の先生が推薦してくれた<br />
ところの会社を選択されたそうです。その会社に決めた理由は、学校の先生から推薦してくれた会社での<br />
業務内容が『今まで経験したことがなかったので、経験したことのない事に挑戦したかったから』とのことで<br />
更なるキャリアアップに繋げるため、その会社を選択されたとお話し下さいました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#FF6820">２．
2番目のインターンシップ先からワークビザ申請が出来るまで</font><br /></strong></font><font size="2">最初のインターンシップが終わり、
次のインターンシップをご自身で探された裕介さん。<br />
Craigslistという現地の人もよく使っているサイト内で応募された会社の数はなんと5，60社！。<br />
その中で会計会社から裕介さんの履歴書を見て、連絡があり採用が決まったそうです。<br />
その会社では、主にタックスリターン（確定申告）の入力業務をされていらっしゃったとお話し下さいました。<br />
またその次にはGBCの生徒から紹介された語学教育にフォーカスを当てた、コミュニティーをウェブで<br />
形成しているカナダのソフトウェア会社に採用が決まり、引き続きインターンシップをされたそうです。<br />
日本で人事・採用担当のお仕事をされていた際に、採用ホームページを2回立ち上げたことがあり、<br />
その経験を活かしてWeb構築の提案・コンテンツやWeb広告などを英→日へ訳したりもされていたと<br />
お話し頂きました。またご自身でも就職活動コンサルタントとして、仕事をお探しの方や日本の大学生に<br />
面接・履歴書・自己アピール方法などのアドバイスをされていらっしゃったとお話し下さいました。<br />
ホームステイ先の方からも、お仕事を紹介していただいたとのことで、その会社からワークビザの申請を<br />
するとの申し出があり、現在はワークビザの申請中だそうです。</font><font size="2"><br />
<br />
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">質問１　なぜWHでカナダを選ばれたのですか？</font></strong><br />
大学４回生の時に短期留学でバンクーバーに滞在しておりました。印象が良く、<br />
大自然が好きだったのと、またカナダの方達がとても親切だったので、<br />
WHでは感覚で再び“カナダ”と決めていました。<br />
<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 226px; HEIGHT: 162px"
     height="241"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T104437173.jpg"
     width="321" />&nbsp;<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">質問２　一番楽しかった（嬉しかった）事は何ですか？</font><br /></strong></font>
<font size="2">英語というツールを使って、ビジネス・文化・友達作りなどが出来たことです。<br />
また国際人にもなれたと思いますし、自分の自信を取り戻せたこ とが嬉し<br />
かったです。それと、日本人の強みや素晴らしさを確認できたことも<br />
貴重なことだと思っています。<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 225px; HEIGHT: 159px"
     height="239"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111115T104438002.jpg"
     width="319" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">質問３　これから海外に飛び立とうとしている方々へメッセージをお願いします。
</font><br /></strong> 英語にだけフォーカスするのではなく、<br />
日本人としての誇りと日本人としての強みを知り、<br />
日本代表として世界に羽ばたいてください！<br />
<br /></font><font color="#0000FF"
      size="2"><strong>何事にでも決めたら積極的に行動される裕介さん。<br />
今後のご活躍をスタッフ一同応援しています！</strong></font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カフェボランティア体験談！PART2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/11/part2.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3692</id>

    <published>2011-11-04T07:26:57Z</published>
    <updated>2011-11-04T07:26:57Z</updated>

    <summary>カフェボランティア体験談！PART2 カフェボランティアに参加された舘野愛里さんに体験談として インタビューをさせていただきました。今回は、いつも笑顔で 元気いっぱいの愛里さんの体験談をご紹介いたします！ １．ボランティアをされようと思ったきっかけ は何ですか？ 『休みを使って海外生活体験、語学研修...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#FF5789"
      size="4">カフェボランティア体験談！PART2<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 282px; HEIGHT: 193px"
     height="300"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111104T162652727.jpg"
     width="400" /><br /></font></strong><font size=
     "2"><strong><br />
カフェボランティアに参加された舘野愛里さんに体験談として<br />
インタビューをさせていただきました。今回は、いつも笑顔で<br />
元気いっぱいの愛里さんの体験談をご紹介いたします！<br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">１．ボランティアをされようと思ったきっかけ は何ですか？</font></strong><br />
『休みを使って海外生活体験、語学研修がしたい！でも人と違う<br />
経験がしたい』という私の希望にぴったりのプログラムだったので<br />
カフェボランティアに決めました。<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 192px; HEIGHT: 148px"
     height="343"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111104T162654227.jpg"
     width="480" />&nbsp;&nbsp; <img title="図4"
     style="WIDTH: 196px; HEIGHT: 149px"
     height="353"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111104T162654993.jpg"
     width="461" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">２．
一番印象に残っていることは何ですか？</font></strong><br />
ほとんどのお客さんがニコニコ しながらお店に入って<br />
きて、“Hi!”と声を掛けてくれました。注文時にはスタッフ<br />
と日常会話をしたり、コーヒーを出したら“Thank you”<br />
と必ずと言っていい程言ってくれます。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">3．
大変だったことは何ですか？</font></strong><br />
ネイティブ同士の会話はスピードが速く聴き取るのが大変でした。<br />
<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 289px; HEIGHT: 210px"
     height="300"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111104T162655712.jpg"
     width="400" /><br /></font><font size=
     "2"><strong><font color="#009300"><br />
4．ボランティアを終えた感想をお聞かせください。</font></strong><br />
本当にこのプログラムに参加して良かったです。5週間という短い<br />
時間でしたが、2週間のESL通学の間に様々な国の友人が出来、<br />
3週間のカフェボランティアではカナダ人の日常生活を見る事も出来、<br />
毎日が充実していました。とても親切でフレンドリーな人達に囲まれ<br />
幸せな5週間でした。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">5．
これからボランティアをされる方へアドバイスをお願いします。</font></strong><br />
ボランティアと言っても仕事を任されるので、最初はすごく緊張しました。<br />
でも、親切なスタッフに助けられたり、明るいお客さんとコミュニケーション<br />
をとる中で、英語はもちろん、色々なことを学べる機会になりました。<br />
カナダ人が大好きになるプログラムだと思います。<br />
コーヒーを作ったり、仕事も楽しめるので、積極的に動くことが大切だと<br />
思います。<br />
<br />
<img title="図5"
     style="WIDTH: 202px; HEIGHT: 172px"
     height="301"
     alt="図5"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111104T162656493.jpg"
     width="301" /></font></p>
<p><font color="#FF6820"
      size="2">学校・ボランティアだけでなく、プライベートでも旅行やテニスを楽しまれて<br />
いた愛里さん。今後のご活躍をスタッフ一同心よりお祈りいたします。</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カフェボランティア体験談！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/11/post-367.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3691</id>

    <published>2011-11-01T01:30:00Z</published>
    <updated>2011-11-01T01:30:00Z</updated>

    <summary>カフェボランティア体験談！ 平　恵理子さん 新宿本店　担当関根 毎回好評いただいております、カフェボランティアに参加されました 平恵理子さんから体験談レポートをいただきましたので、ご紹介させていただきます！ 1.ボランティアをされようと思ったきっかけは？ きっかけは、英語の環境で仕事をすることによっ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#0000FF"
      size="4"><strong><font color="#FF5789">カフェボランティア体験談！
      <br /></font><br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 321px; HEIGHT: 235px"
     height="301"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111101T102954927.jpg"
     width="401" /><br />
<br /></strong></font><font size=
"2"><strong>平　恵理子さん&nbsp;&nbsp;<br />
新宿本店　担当関根<br />
<br /></strong></font><font color="#0000FF"
      size="2">毎回好評いただいております、カフェボランティアに参加されました<br />
平恵理子さんから体験談レポートをいただきましたので、ご紹介させていただきます！<br />
<br />
<img title="図2"
     height="241"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111101T102956333.jpg"
     width="321" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">1.ボランティアをされようと思ったきっかけは？</font></strong><br />
きっかけは、英語の環境で仕事をすることによって、自分の英語力を伸ばしたかったからです。<br />
仕事となると、お客さん相手なので、スピードや責任感が必要です。私の場合、多少の会話は<br />
英語で出来たので仕事という環境に自分を置いて、英語力をさらに伸ばそうと思いました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">2.1週間のスケジュールを教えてください。　　</font></strong>　<br />
9時から14時までのシフトでボランティアをしていました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">3.一番印象に残っていることは何ですか？　</font></strong>　　<br />
お客さんの注文を聴き取り、それを自分１人で作って、お客さんに手渡せた時達成感を感じました。<br />
“Here you go.”と言うと、“Thank you.”と返ってきて、とても嬉しかったのを一番印象に残っています。
<br />
<br /></font> <font size="2"><font color=
"#FF6820"><strong>4.大変だったことは？
　</strong>　　</font>　　　　　　　　　　　　　<br />
お客さんとSmall Talkをする時間があるとき、いかに相手を楽しませるか、<br />
一緒に働いているCo-worker達（同僚）は、それがとても上手でお客さんは<br />
楽しそうにしている人ばかりでした。私はもう少し訓練が必要だと感じました。<br />
<br />
<img title="図3"
     height="360"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111101T102957051.jpg"
     width="270" /><br />
<br /></font><font size="2"><font color=
"#FF6820"><strong>5.ボランティアを終えた感想をお聞かせください。
　</strong><br /></font>このボランティアによって、英語の成長だけではなく、文化の違いを学びました。
<br />
カナダの人達は日本の人達よりフレンドリーな対応します。それは、お客さんを楽しませ、<br /></font><font size=
"2">何度も通いたいと思われると思いました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">6.これからボランティアをされる方へアドバイスをお願いします。</font>　　</strong><br />
ただ仕事をしてるだけではもったいないです。まわりの会話を聞くことがリスニング力がアップし、<br />
観察することで文化の違いを知り、質問など積極的に話しかけることでスピーキング力がアップします。<br />
みんないい人ばかりなので、とてもいい環境です。とても楽しいボランティアでした。<br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">恵理子さんはいつも積極的で学校とボランティア両方とも楽しんでいらっしゃいました。<br />
日本でもスタッフ一同、恵理子さんのご活躍をお祈りいたします。</font></strong><br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>大人気！アイスホッケー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/10/post-366.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3677</id>

    <published>2011-10-14T05:42:37Z</published>
    <updated>2011-10-14T05:44:08Z</updated>

    <summary>大人気！アイスホッケー 【豆知識】　カナダの国技 皆さん、カナダの国技をご存知ですか？もちろんアイスホッケー！ カナダ全国民に愛される大人気のスポーツです。ここトロントでも、 いたるところでユニホームを着たファンを見かけることができます。 しかし、アイスホッケーは１９９４年に国技として認定されたばか...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="現地情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#0000FF"><strong>大人気！
アイスホッケー<br /></strong></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF0000"><br />
&nbsp;<br />
<img title="図3"
     height="279"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111014T144232694.jpg"
     width="343" />&nbsp;<br />
<br />
【豆知識】　カナダの国技</font></strong><br />
皆さん、カナダの国技をご存知ですか？もちろんアイスホッケー！<br />
カナダ全国民に愛される大人気のスポーツです。ここトロントでも、<br />
いたるところでユニホームを着たファンを見かけることができます。<br />
しかし、アイスホッケーは１９９４年に国技として認定されたばかりの第２の国技なんです。<br />
それでは本来の国技は・・・？というと、実は「ラクロス」。アイスホッケーに引けをとらない、<br />
迫力満点なスポーツです。どちらもカナダにいる間にぜひ、観戦したいですね！！<br />
<br />
<img title="図4"
     height="241"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111014T144233413.jpg"
     width="413" /><br />
<br /></font><font color="#FF0000"
      size="2"><strong><em>トロント　ラクロスチー ム　ROCKS<br />
<br /></em></strong></font><font size="2">屋外ラクロスは夏のスポーツですが、公式ＮＬＬ
（屋内）は、<br />
冬１月から４月上旬までがシーズンとなっています。<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 159px; HEIGHT: 109px"
     height="100"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111014T144234147.jpg"
     width="149" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">◆メジャー　メープルリーフス◆</font></strong><br />
合計３０チームから構成される世界最高峰のプロアイスホッケーリーグ、<br />
National Hockey League (NHL)に所属。1917年創立以来、輝かしい成績を残しており、<br />
地元トロントっ子の誇りでもある。また、NHLの中で最もファン層が多く人気が高いチームとも<br />
言われており、チケットも高価で入手困難。<br />
<br />
　　　<img title="図2"
     height="107"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111014T144234835.jpg"
     width="107" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">◆マイナー　マーリーズ◆</font></strong><br />
NHLの下部組織にあたるAmerican Hockey League (AHL)に所属し、<br />
メープルリーフスの２軍にあたる。主に１軍であるメープルリーフスの出場登録簿に漏れた<br />
選手で構成されているため、１軍との選手の入れ替えも多い。メープルリーフスよりも<br />
手頃な値段でチケットを入手できるのが魅力。<br />
<br /></font><font size="2"><font color=
"#FF0000"><strong>■スケジュール</strong>　<br /></font><strong><font color="#0000FF">オフィスで予約が出来るチケット情報！
！（10月分）</font></strong><br />
※試合はトロントダウンタウンにある、 RICOH COLISEUMにて行われます。<br />
<br /></font><font size="2"><strong>● 10/16&nbsp;Marlies VS. Lake
Erie　&nbsp; &nbsp; 22ドル&nbsp;１:００ＰＭ&nbsp;<br />
● 10/22&nbsp;Marlies VS. Rochester　&nbsp; 22ドル&nbsp;３：００ＰＭ<br />
● 10/26&nbsp;Marlies VS. Abbotsford 　 22ドル&nbsp;７：
００ＰＭ</strong>&nbsp;</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Vancouver International College</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/10/vancouver-international-college.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3674</id>

    <published>2011-10-14T05:10:16Z</published>
    <updated>2011-10-14T05:10:16Z</updated>

    <summary>Vancouver International College Speaking や発 音矯正の授業に定評のあるVIC。 今度はTOEICのSpeakingとWritingに重点を置いた新たなコースができました！ そんな、『Professional Speaking &amp; Writing』コースについ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="現地情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#FF6820">Vancouver International
College</font></strong></p>
<p><font size="2"><strong><img title="図2"
     style="WIDTH: 191px; HEIGHT: 140px"
     height="262"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20111014T141013697.jpg"
     width="388" /></strong></font></p>
<p><font size="2"><strong>Speaking や発 音矯正の授業に定評のあるVIC。<br />
今度はTOEICのSpeakingとWritingに重点を置いた新たなコースができました！<br />
そんな、『Professional Speaking &amp; Writing』コースについてご紹介します。<br />
<br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">■ コース</font></strong><br />
VIC創立当初から講師としてTOEICを教えてきたアカデミックディレクター、<br />
Danの監修で作られたプログラム。テスト対策のみならず、実践で使える、<br />
身に付くビジネス英語を目標に、考え抜かれたコースです。モットーは「長く記憶に残る学習を！」<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">■
効率よく学習</font></strong><br />
一クラスは12人までの少人数制。集中してしっかり学びます。毎日宿題有り。<br />
2週間に一度は模擬テストもあり、効率よく学習し一段階上の英語力を身につけることができます。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">■
講師</font></strong><br />
TOIECを知り尽くした講師が担当。<br />
受講者からも「解説がとてもわかりやすく、覚えやすい。」と評判です。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">■ 受講者
（Ryoさん）の声</font></strong><br />
クラスにはビジネスの経験がある生徒、自分より長くバンクーバーにいる人もいて<br />
生徒同士良い刺激になります。学ぶところがとても多いです。クラスを担当している<br />
Justinの解説はわかり易く質問した文法だけでなくそれを派生させ手説明してくれるので、<br />
なるほどと納得（理解が深まり忘れない）です。ビジネスではより正確で理論的に<br />
話す力が必要になるので、文法や単語の基礎力が必要だと改めて感じました。<br />
このクラスで学んだことは必ず将来役に立つと思います。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">■
一日中TOEIC</font></strong><br />
午前中の「Professional Speaking &amp; Writing」と、午後の選択科目としての<br />
TOEICを組み合わせることで、一日TOEIC対策の学習をすることも可能。<br />
<br /></font><font size="2"><strong>AM:
09:00-12:00</strong><br />
Professional Speaking &amp; Writing<br />
■スピーキング・ライティングテスト対策<br />
・テストの構成・タイムマネージメント<br />
■ビジネスの実践で使えるスキルの取得<br />
・発音、イントネーション、語彙力<br />
・ビジネスEメールライティング<br />
・Opinionエッセイライティング<br />
<br /></font><font size="2"><strong>PM1
13:00-14:10</strong><br />
TOEIC Listening &amp; Vocabulary<br />
・類義語、単語の成り立ちなどの講義<br />
・リスニング4セクションそれぞれの対策<br />
・2週間に一度の模擬テスト<br />
<br /></font><font size="2"><strong>PM2
14:20-15:30</strong><br />
・練習問題を解きながらの文法解説<br />
・間違いやすい文法を掘り下げて講義<br />
・2週間に一度の模擬テスト</font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スタッフと行く！ブルーベリー狩り！！In リッチモンド</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/09/in.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3672</id>

    <published>2011-09-12T06:45:09Z</published>
    <updated>2011-09-12T06:45:44Z</updated>

    <summary>スタッフと行く！ブルーベリー狩り！！In リッチモンド 今回は、 5名の会員さんとブリーベリー狩りへ行ってきました〜♪ 7〜8月はブルーベリーが旬！！天気も良く最高のコンディションで ブルーベリー狩りが出来ました☆皆さん夢中になってた〜〜くさん収穫していました！！！ ★豆知識★ BCブルーベリー：B...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="現地情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><strong><font color="#800080">スタッフと行く！ブルーベリー狩り！！In
リッチモンド<br />
<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 480px; HEIGHT: 336px"
     height="329"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T154504468.jpg"
     width="480" /><br />
<br /></font></strong><font size="2"><strong>今回は、
5名の会員さんとブリーベリー狩りへ行ってきました〜♪<br />
7〜8月はブルーベリーが旬！！天気も良く最高のコンディションで<br />
ブルーベリー狩りが出来ました☆皆さん夢中になってた〜〜くさん収穫していました！！！</strong></font></p>
<p><font size="2"><strong><font color=
"#FF0000">★豆知識★</font></strong><br />
BCブルーベリー：BC州（ブリティッシュコロンビア）は、<br />
ブルーベリーの産地として有名で、BCブルーベリーとよばれています。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color=
"#0000FF">POINT1</font></strong> 美味しそうなものだけをchoice！<br />
<font color="#0000FF"><strong>POINT2</strong></font> 必要な分だけ取り放題！！
<br />
<font color="#0000FF"><strong>POINT3</strong></font> スーパーよりも断然安い！！
！1パウンド(約450ｇ)でたったの2ドル!<br />
<strong><font color="#0000FF">POINT4</font></strong>
オーガニック(無農薬)なので、他のブルベーリーとは一味違う！！なんと言っても美味しい！</font></p>
<p><img title="図2"
     style="WIDTH: 285px; HEIGHT: 214px"
     height="360"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T154506749.jpg"
     width="473" />&nbsp; 　<img title="図3"
     style="WIDTH: 274px; HEIGHT: 214px"
     height="358"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T154507718.jpg"
     width="480" /><br />
<font size="2"><br />
たくさん収穫するのはなかなか大変で、これだけ取るのに1時間強かかりました。。。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>GEOS Language Academy カウンセラーさんインタビュー！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/09/geos-language-academy-1.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3671</id>

    <published>2011-09-12T06:36:52Z</published>
    <updated>2011-09-12T06:36:52Z</updated>

    <summary>GEOS Language Academy カウンセラーさんインタビュー！ ☆カナダに6校、アメリカに5校の展開をしている GEOS Language Academyのカウンセラーさんに学校の魅力を教えていただきました。 （スクールマネージャーのなおこさん（写真左）、学生カウンセラーのともこさん（写...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="現地情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font size="2"><strong><font color="#0000FF"
      size="3">GEOS Language Academy カウンセラーさんインタビュー！<br />
<br /></font></strong><br />
&nbsp;<img title="図1"
     style="WIDTH: 389px; HEIGHT: 279px"
     height="359"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T153650636.jpg"
     width="480" /><br />
<br />
<strong>☆カナダに6校、アメリカに5校の展開をしている<br />
<font color="#FF0000">GEOS Language
Academy</font>のカウンセラーさんに学校の魅力を教えていただきました。<br />
（スクールマネージャーのなおこさん（写真左）、学生カウンセラーのともこさん（写真右）</strong><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#FF6820">★カウンセラーさんから見て、GEOSはどのようなタイプの生徒さんに向いていると思いますか？
</font></strong><br />
目標を持ってしっかりと勉強したい生徒さん、確実に上達したい生徒さん向けの学校です。<br />
個別カウンセリングで、一人一人をよく理解し、目的や英語レベルを把握した上で<br />
コース選びのお手伝いををしています。月に一度は講師からの、英語上達の為の個別カウンセリングがあり、<br />
その他スタッフ、カウンセラーへの相談は、英語上達、旅行、進学、就職、生活面など、<br />
あらゆる分野にいつでも対応可能です。また、北米１１キャンパスへの転校できるので、<br />
バンクーバーだけでなく北米他都市への移動を検討されている方にも向いていますね。<br />
カリキュラムは全校統一されてますので、転校はとてもスムーズですよ。</font></p>
<p><font size="2"><font color="#FF6820"><strong>★GEOSの生徒さんに人気のコース、
カウンセラーさんの一押しコースはどれですか？
</strong><br /></font>GEOSの一押しといえばTOEICコースとTEC/TESOLコースです。<br />
TOEICコースは選択授業として取ることができます。高い目標を持って勉強をしたたくさんの学生が、<br />
800点、900点の高得点を取得して、最近の最高点は965点です。勉強した分、結果が数字で出てくると、<br />
明確ですし、励みにもなり、自信がつくと思います。また、TECとTESOLのコースは経験豊富な専門の先生が<br />
教える英語教師養成コースです。特に今年は日本では小学校での英語教育が義務化されたこともあり、<br />
TECコースに関心のある生徒さんの数は増えています。当校ではTECとTESOL両方を受講する<br />
生徒さんも多くいます。英語教師養成コースで勉強をしておけば、帰国後の就職活動をする際に<br />
選択の幅が広がります。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#FF6820">★GEOSを一言でいうと！！
★</font></strong><br />
英語力を本気で伸ばした</font><font size="2">い方を、本気でサポートします!！<br />
<br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong>ありがとうございました！
</strong><br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>I LOVE TORONTO!!</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/09/i-love-toronto.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3670</id>

    <published>2011-09-12T06:27:24Z</published>
    <updated>2011-09-12T06:28:10Z</updated>

    <summary>I LOVE TORONTO!! 2011/03/27入国　大阪支店 ワタリ　タクヤ　様　２２歳 １０代の頃から海外のボランティアに参加されるなど、 積極的で行動力に溢れるタクヤさん。トロントでは、語学習得だけではなく、 現地の方たちとのコミュニケーションを通し、一回りも二回りも成長されています。 ...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF0000"><strong>I LOVE TORONTO!!<br />
<br />
<br />
<img title="図1"
     style="WIDTH: 232px; HEIGHT: 282px"
     height="360"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T152718517.jpg"
     width="294" />&nbsp;<br />
<br /></strong></font><font size=
"2"><strong>2011/03/27入国　大阪支店<br />
ワタリ　タクヤ　様　２２歳</strong><br />
<br />
<br />
１０代の頃から海外のボランティアに参加されるなど、<br />
積極的で行動力に溢れるタクヤさん。トロントでは、語学習得だけではなく、<br />
現地の方たちとのコミュニケーションを通し、一回りも二回りも成長されています。<br />
まだ半年以上滞在期間がありますが、今後の活躍も楽しみです！<br /></font><br />
<font size="2"><strong><font color="#FF6820">そこで、入国から５ヶ月が過ぎ、
ボランティアや飛び入りライブなど、<br />
いろんなことに挑戦し、充実した生活を送っているタクヤさんにインタビューさせて頂きました！
</font></strong><br />
<br />
<br /></font> <font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
出発前の英語力と勉強方について教えてください。</font></strong><br />
出発前の英語力は日常会話程度でした。普段は参考書などについているリスニングのCDを聴き、<br />
英語に慣れるよう努力していました。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
今の英語力はどうですか？</font></strong><br />
大きな実感はあまりないですが、語彙力は着実に増えていると感じます。<br />
今まで使ったことのない単語も自然と使えるようになりました。<br />
また、常に文章は大きな声で音読するよう心がけています。<br />
目で見るだけでなく、声に出すことにより、効率的に学習できると思います。<br />
&nbsp;<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 426px; HEIGHT: 302px"
     height="320"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T152719970.jpg"
     width="480" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
なぜ海外に渡航しようと思ったのですか？</font></strong><br />
１０代の頃、アイスランドとドイツで自然保護の環境ボランティアに参加しました。<br />
参加者は世界中から集まっており、もちろんコミュニケーションは英語。つ<br />
たない英語ではありましたが、異文化コミュニケーションの楽しさ・大変さを実感し、<br />
もっと英語を勉強したいと思ったのがきっかけですね。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
驚きの現地習慣や、日本の生活とのギャップを感じたことはありましたか？</font></strong><br />
カナダの朝食は、毎朝メープルシロップとホットケーキが定番だと思っていました。<br />
実際は、誰もそんな頻繁に食べていないということにびっくりしました（笑）。<br />
<br />
<img title="図3"
     style="WIDTH: 429px; HEIGHT: 294px"
     height="319"
     alt="図3"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T152720782.jpg"
     width="480" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
落ち込んだことや、海外生活を通して大変だったことはありますか？</font></strong><br />
滞在先での出来事なんですが、毎週土曜日は朝７〜８時くらいに起床し、<br />
周りに迷惑にならないよう静かに勉強をしていました。そんな生活が３ヶ月程続いた頃、<br />
ある日突然、同居しているオーナーに「そんなに朝早く起きられたら迷惑だ！」と激怒され、<br />
その日のうちに家を追い出されてしまいました。今となっては笑い話ですが、その当時は大変でした・・・。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
語学学校について教えてください。</font></strong><br />
KGICという学校でESLとビジネス英語コースを受講しました。<br />
学校生活の中で特に思い出に残っているのは、Summer Residence Programに参加させて頂いたことです。<br />
これは、KGICが毎夏開催しているプログラムで、世界中から１２〜１７歳の参加者を集い、<br />
２ヶ月の間、名門トロント大学のMississaugaキャンパスを利用してカナダの文化や英語を学ぶというものです。<br />
子どもたちのお世話係として、貴重な体験をすることが出来ました。<br />
<br />
<img title="図4"
     style="WIDTH: 435px; HEIGHT: 292px"
     height="320"
     alt="図4"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T152721892.jpg"
     width="480" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
サマープログラムについて詳しく聞かせてください。</font></strong><br />
通常、サマープログラムのボランティアは大々的に募集していないそうなのですが、<br />
たまたまその存在を知り興味を持ったのがきっかけです。日本人カウンセラーに相談したところ、<br />
「タクヤさんなら大丈夫だと思う。」と背中を押して頂き、早速レジメ（履歴書）を提出してみました。<br />
その後、面接を受けとんとん拍子で参加が決まって行きました（笑）。</font></p>
<p><font size="2">こうして、２ヶ月間にわたるトロント大学Mississaugaキャンパスでの生活が始まりました。
<br />
今年はトルコ、メキシコ、韓国、日本などから１２名ほどの生徒が参加していました。<br />
学内の寮に泊り込み、生徒たちへの通訳、宿題の手伝い、アクティビティの引率、写真撮影などが<br />
僕の主な仕事でした。食費や滞在費はもちろん、旅費などもすべて無料で、ナイアガラの滝、<br />
CNタワー、ワンダーランド、野球試合観戦などいろんなアクティビティに参加し、僕自身トロントの良さを<br />
再確認することができました。しかし、引率係は僕一人だったので、１２〜１７歳の子どもたちをまとめるのは<br />
簡単ではありませんでした。途中で迷子になってしまった子もいたりと、ボランティアと言えども、<br />
自分に課せられた責任の重さを実感しました。</font></p>
<p><font size="2">また、１日の最後には毎回その日を振り返り、
プログラム責任者にレポートを提出しなければいけませんでした。<br />
もちろん英語ですので、英語の勉強にはなりましたが、大変でした・・・。<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
海外生活を通して一番心に残ったことや自分自身の成長につながったことはなんですか？</font></strong><br />
正直、ずっと住んでいたい。そう思うぐらい本当にいい国です。僕がトロントに来たのは約５ヶ月ほど前ですが、<br />
それが１年も、２年も前のように感じるくらい様々な経験をさせてもらっています。<br />
例えば、オープンマイクデーというイベント。これはカフェやレストランで誰でも気軽に、<br />
無料で演奏可能なライブイベントです。僕は毎週参加し、ギターを片手に一生懸命歌っています。<br />
お客さんに日本の歌をリクエストされ日本語で歌ったり、異国の人に拍手をもらうと本当に嬉しいです。<br />
夢が歌手の僕にとってこのイベントは僕を成長さしてくれる大切な経験となります。<br />
他にはフリーペーパーの記事を書かせてもらったりしています。</font></p>
<p><font size="2">最も心に残っている出来事は世界各国から集まった学生達のお世話をするボランティアでした。
<br />
文化の違いから喧嘩したり、寂しくて泣き出してしまう子もいたのですが、彼らと一緒に勉強したり、<br />
ナイアガラやＣＮタワーの旅行に行ったり、スポーツしたりして笑顔で溢れた夏を過ごせました。<br />
別れる時、皆が僕のためにビデオレターを作ってくれて。。。号泣しました。彼らがくれた手紙、<br />
キーホルダー、ポケモンカードや似顔絵は僕の大切な宝物です。<br />
<br />
<img title="図5"
     style="WIDTH: 439px; HEIGHT: 286px"
     height="320"
     alt="図5"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110912T152722876.jpg"
     width="480" /><br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#0000FF">Ｑ．
これから海外へ飛び立とうとしている方へのメッセージをお願いします！</font></strong><br />
Be positive, be active. 僕の好きな言葉です。海外生活ではどれだけ積極的に行動し、<br />
どれだけ積極的に自分を表現するかが本当に重要です。動けば動くほど人との出会いも多くなりますし、<br />
新しい気付きや目標に出会えます。<br />
<br /></font><font size="2">最後に、英語や家、友達等、
色々な不安はあると思いますがこっちに着いてしまえば<br />
びっくりするぐらいすぐに慣れますよ。（笑）　大丈夫です！行動すれば何とかなります！（笑）<br />
皆さんと現地でお会いして一緒に青春できるのを楽しみにしています。<br /></font></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>自分自身を新たに発見した海外生活</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/09/post-365.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3664</id>

    <published>2011-09-09T09:14:47Z</published>
    <updated>2011-09-09T09:14:47Z</updated>

    <summary>自分自身を新たに発見した海外生活 2011年5月22日入国の青山晴香さんにお話を伺いました。 Q.入国からの流れを教えて下さい。 A.所持金がなかったので、すぐに仕事を探し始めました。 日本でずっとやってきた接骨院での仕事が希望だったんですが、違う事もしてみたくて。 英語が話せないので、語学力が必要...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#0000FF"><strong>自分自身を新たに発見した海外生活<br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><img title="図1"
     height="179"
     alt="図1"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110909T181442344.jpg"
     width="239" />&nbsp;&nbsp; &nbsp;<img title="図2"
     height="179"
     alt="図2"
     src=
     "http://canada-style.com/media/img_20110909T181444359.jpg"
     width="239" /><br />
<br />
2011年5月22日入国の青山晴香さんにお話を伺いました。<br />
<br />
<br /></strong></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">Q.入国からの流れを教えて下さい。</font><br /></strong>A.所持金がなかったので、
すぐに仕事を探し始めました。<br />
日本でずっとやってきた接骨院での仕事が希望だったんですが、違う事もしてみたくて。<br />
英語が話せないので、語学力が必要のない日本食レストランでのキッチンスタッフ募集の<br />
広告に目がとまり、２週間後くらいに居酒屋で仕事が決まり、<br />
現在は週6日のフルタイムで働いています！</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color="#009300">Q.今後の予定を教えて下さい。
</font></strong><br />
A.違った仕事をしてみて、改めて接骨院での仕事が好きだなと感じたので、<br />
自分の資格を活かせる仕事をバンクーバーでもしたいと強く思うようになりました。<br />
日本人が経営する指圧院での仕事が決まったので、居酒屋の仕事は辞めます。<br />
１ヶ月ほどカナダ東部の旅行や、居酒屋で出会ったスタッフと一緒にキャンプに行ってから、<br />
指圧院でフルタイムで働く予定です！言葉が不自由な分、技術だけでどれだけ<br />
自分の顧客をつけることが出来るか、また　　日本と違ってチップでお客様の満足度が<br />
反映され、直に見えるので、自分の腕を試すには良い機会だと思います。</font></p>
<p><font size="2"><strong><font color=
"#009300">Q.これからワーキングホリデーに来られる方にアドバイスをお願いします。
</font></strong><br />
A.「計画を立てて来る人が多いと思うんですが、特に目的がなくても良いと思います。<br />
私もとりあえず海外に来たくて、無計画でしたが、とても楽しく過ごせています。<br />
渡航を迷う人って、「何のために海外行くのか。」って考えると思うんですが、<br />
答えは来てみたら見つかります。知らない土地で日本とは違う環境の中で<br />
自分のしたいことが自ずと見つかるので、とりあえず、まずは最初の一歩を踏み出してみて下さい！<br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#FF6820"
      size="3"><u>★経験者のみが知る。。。日本食レストランで働くメリット･
      デメリット</u><br /></font><br />
<font color="#FF0EC2">【お金を貯めるため ◎】</font></strong><br />
日本人の友達が沢山できる<br />
まかないが美味しい<br />
食費がうくので、生活費をおさえられる<br />
英語に自信がなくても、大丈夫！<br />
チップもあり、貯金ができる<br />
日系カナダ人も働いているので、英語　を日本語で教えてもらえる<br />
<br />
<br />
<strong><font color="#0E86FF">【カナダらしい経験をしたい ×】
</font></strong><br />
100%　日本語環境<br />
日本人ばかりなので人間関係が厳しい<br />
カナダで生活している感じが少ない<br />
忙しいレストランなので仕事量がとても多い！<br />
日本語で注意されるので、言葉がきつく感じてしまうこともある<br />
<br />
------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
1人でぶらりと観光地に行ってみたり、スケボーをしたり、<br />
お友達と航空ショーに出かけたりと仕事と遊びに充実した生活を送っていらっしゃる晴香さん。<br />
これからは日本が誇る　指圧師として活躍しながら、バンクーバー生活を満喫して下さいね！</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>悔いは残したくない。ハーフマラソンに挑戦！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://canada-style.com/2011/08/post-364.html" />
    <id>tag:canada-style.com,2011://9.3663</id>

    <published>2011-08-29T03:17:44Z</published>
    <updated>2011-08-29T03:17:44Z</updated>

    <summary>悔いは残したくない。ハーフマラソンに挑戦！！ 原崎隆道さん （2011年4月17日入国） 日本の大学を休学しカナダに留学。現在はバンクーバーの語学学校で 頑張る学生さんです。9月には大学復学の為、帰国予定の会員様です。 6月にハーフマラソンに挑戦された経緯についてお話を伺いました。 Q. 隆道さんは...</summary>
    <author>
        <name>管理者</name>
        <uri>http://www.lastresort.co.jp</uri>
    </author>
    
        <category term="海外生活体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://canada-style.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF0000"><strong>悔いは残したくない。ハーフマラソンに挑戦！！<br />
<br />
<br /></strong></font><img title="図1"
     style="WIDTH: 288px; HEIGHT: 206px"
     height="238"
     alt="図1"
     src=
     "http://mt-test.lastresort.co.jp//media/img_20110829T121648484.jpg"
     width="316" /><br />
<font size="2"><font color="#0000FF"><br />
<br />
<strong>原崎隆道さん<br />
（2011年4月17日入国）<br />
日本の大学を休学しカナダに留学。現在はバンクーバーの語学学校で<br />
頑張る学生さんです。9月には大学復学の為、帰国予定の会員様です。</strong></font><br />
<strong>&nbsp;<br /></strong></font><font size=
"2"><strong>6月にハーフマラソンに挑戦された経緯についてお話を伺いました。</strong><br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Q.
隆道さんはなぜ今 回ハーフマラソンに参加しようと思ったのですか？　</font></strong><br />
A. 友達につられて、というのが正直なところです。ラストリゾートで知り合った友達です。<br />
最初は結構な人数がいたのに、みんな「21キロなんて無理」って言い出して、<br />
結局自分ともう一人だけになりました。<br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Q.
日本にいる時からマラソンに興味があったのですか？</font></strong><br />
A. 全然興味はなかったです。むしろ、日本にいたら絶対にやらなかったと思います（笑）。<br />
せっかく海外に来たんだから、何か記念にと思って挑戦することにしました。<br />
<br />
<br />
<img title="図2"
     style="WIDTH: 174px; HEIGHT: 224px"
     height="316"
     alt="図2"
     src=
     "http://mt-test.lastresort.co.jp//media/img_20110829T121649249.jpg"
     width="238" />　　<img title="図3"
     style="WIDTH: 176px; HEIGHT: 225px"
     height="200"
     alt="図3"
     src=
     "http://mt-test.lastresort.co.jp//media/img_20110829T121650140.jpg"
     width="150" /><br />
<br />
&nbsp;<br /></font><font size="2"><strong><font color=
"#009300">Q. ハーフマラソンなので、距離は20キロですか？感想はいかがですか？
</font></strong><br />
A. 距離は21キロです。正直最初は、21キロなんてたいしたことないと思っていました。<br />
目標は3時間以内って思ってて、3時間もあれば21キロなんて歩いてでも大丈夫と思っていたんです。<br />
でも実際に走ってみると、1キロも苦しい状態で。沿道からの応援は耳に入って<br />
すごく嬉しいんです。でも、とにかくしんどかったです。準備不足を痛感しました。<br />
<br />
<br /></font><font size="2"><strong><font color="#009300">Q.
途中で棄権しようとか思うことはなかったのですか？</font></strong><br />
やめようとは思いませんでした。というより、「もうだめかも、やめたい」<br />
とか考え始めたら、その先絶対に走り続けることが出来なくなると思ったんです。<br />
とにかく一歩でも前に進むことを考えるようにしていました。</font></p>
<p><font size="2"><br /></font>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

